2016年08月12日

子供のころから弱小チームだがプロ。ホームランを打ったことがないプロの野手など

東明大貴
これはファンのなかでは有名。
小学校6年通して3回しか勝つことはなかった。
中学校時代は軟式野球部に所属していた。
高校は1年の秋からエースになったが、高校時代は一度も地方大会で初戦突破を果たせなかった。
自分たちに勝ったチームが次の試合でコールド負けするというくらい弱いチームだった。
大学は一般入試。社会人野球も補強選手として出場。

小学生から生涯ホームランを打ったことがないプロの選手は意外と多い。
投手は子供のころから分業制となっている。
プロの野手でもホームランを打っていない。中島拓也。盗塁王獲得している。
日本代表にも選ばれている。

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お金がないので部活ができない。才能があれば話は別問題。

アフリカで貧困から抜け出すために中東の国に国籍変えてオリンピック出場。
猫ひろしが問題となっているがあれは単なる記念出場だから別とする。
世界的には貧困から抜け出すにはサッカーというのがよくある話。
ベトナムで知り合いの家族の家に行ったら貧しい家の子供だったが学費が無料だった。
その子は声楽だったようだが。子供でも才能があれば国費留学とかもある。
才能のある子どもを何とかしようというのは貧しい国の方が国策として進んでいるのだから面白い。

日本では中学校の部活でお金がないので部活ができないというのが問題とされる。
お金がかかりすぎる楽しむというべきものであれば多すぎる部員は問題だ。
クラブチームとして学校とは別にするとか部活の在り方も考えたほうがよさそうだ。

高校野球で格差がなくなっている。
強豪校で特待生でも費用はかかる。
近年はその傾向が強い。強豪校のスカウトけって公立校に進む。
試合に出られなければつまらない。
プロからスカウトが来るような選手は話が別で。
公立校に進学してもプロのスカウトなどは見に来ている。
プロからすると予選で負けてくれたほうが良いという。
酷使されて潰れてしまうからというのが理由。

才能がある子供を潰してしまうのが惜しいのは事実。
何とかしてそれを生かす方法はないか。
個人的にはそれが気になることである。
posted by noraneko9999 at 21:50| Comment(0) | 就職仕事ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月15日

郵便局に毎日行くのが日課

毎日郵便を出す。
郵便局にはほぼ毎日行く。土日は集配局まで行く。
この生活はもう15年以上続いている。
切手は金券ショップなどで安いときに買う。
記念切手とかが安いのでありがたい。

郵便については局員より詳しいとかもよくある話。
クリックポストはあまり知られていない。
かつての翌朝10時配達が速達より得になることが多いがあまり知られていなかった。今は時間帯指定郵便となったが。
エクスパックは取り扱いが終了たが金券ショップではレターパックになってからもしばらく売られていた。
レターパックライトは今は青色だが赤色のものも未だに見かけることがある。
ゆうパックは以前は10個シールを貯めると1個分が無料になるのがあった。
当時は1日で10個以上出して1日でシール満タンになったこともあった。
今は郵便の大きさが小さいのでそういうことはないが1日10個以上出すことは普通にある。


posted by noraneko9999 at 16:31| Comment(0) | 就職仕事ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする